やはり勘は信じるべきです

ところが。

断られた最初の物件の大家さん(の不動産屋さん)からまた連絡が。

大家さん、やっぱりあなたに入居してほしいらしいの。
っていうのは、もう一人の候補者が男性なんだけど、
男性より女性のテナントに入ってほしいらしいのよね。
もしまだあなたがお家見つけてなければ、この物件で契約手続き進められるわよ

やっぱり、私の勘て当てになるのよね~~!

そんなわけで、めでたくお家が見つかったのです!
やんややんや

・・もちろん、私のことだからそんなにスムーズには行かないんですけども。

この後、契約書を送ってもらって内容を確認。

別途大家さんが、市役所に賃貸の許可を申請しました。
しかし、この許可が下りたという連絡が、待てど暮らせど来ない。

不安はまたしても募る・・・

そして、入居予定日の前日、不動産屋さんから電話が。

曰く、
「まだ許可が下りていないらしいの。
でね、この許可のためには、あなたが○○という税務関係の書類を提出しなければいけないらしいの。
で、この書類が提出されればいずれにせよ許可は絶対降りるから、
予定通り入居して大丈夫よ

おーーっと、また、なんか、てきとーな・・・

許可は絶対降りるとか、何を根拠に。。

しかし、ここでまた私の勘が言います。
「たぶん、このお家はハッピーになるお家だと思う」

・・そうか、君がそういうなら、
ま、いっか!

で、本当に入居することにしてしまいました。


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